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いらないもの その1

魅力的になるためにいらないものが7つある。

今日は、そのうちの1つ目を紹介しよう。

ひとつ目は、「しらけ・すかし」である。

では、「しらけ・すかし」とは、一体、どういうことか?
あなたのまわりに、何事に対してもしらけている人はいないだろうか?
そんな人がもしあなたの前にいたとしたら、魅力的だと感じるだろうか?

どんな会に出ていても、パーティーに出ていても、仕事をしていても
しらけてしまっている人。

「俺は、ちょっと様子を見に来ただけで、別に参加したかったわけじゃないもん」
「ほんとはこんな仕事したくないけど、生活のために仕方なくやってるだけだもん」

なんて言っちゃってる人だ。

だったら、参加しないほうがいい。やめたほうがいい。時間がムダになるだけだから。

それから、あなたは、すかしっぺをこく人が好きだろうか?

ふたりきりでいて、なんだか臭い。
自分がしてなければ、相手がしたに決まっている。なんたってふたりきりなのだから。

なのに「俺はしてないよ」なんて、しらをきりとうそうとする人だ。
だったら、ブッと大きな音を出して、堂々としたほうがよっぽどいい。

そう、この「しらけ・すかし」という奴は、本当にやっかいだ。
誰のこころの中にもすこしは、あるのだと思う。

私もすかしっぺは、しょっちゅうしてしまう。ただし、人がいないところで(笑)

ただ、これを持ちつづけていると、魅力的にはなれない。

じゃ、どうすればいいの?

話はきわめて簡単で、「しらけ・すかし」を手放し、あることに変えてやればいい。

それは、一体何か?

それは、「参加」だ。

あなたは傍観者をやめて、やると決めたことに100%参加すればいい。

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コメント (1)

私はこの悪魔のようなうつ病治療と20年間苦闘しました。はじめの10年は一人でうつ病そしてもう10年はうつ病あるドクうつ病ターと共にうつ病に立ち向かっうつ病たと言っていいでしょう。それはあまりにうつ病長く、辛いうつ病治療の経験でした。しかし、その時間は私に、うつ病に対する深い知恵とうつ病の対処法、そして不屈の勇気うつ病を与えてくれたのです。そして、うつ病にさよならしてください。

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